富士山高所科学研究会



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NPO「富士山測候所を活用する会」が利用機関として選ばれました!

・ 当研究会が母体となって発足したNPO法人「富士山測候所を活用する会」は、2008年1月27日(日)に小柴ホール(東京大学理学部1号館)において「2007年度富士山測候所夏季・観測研究発表会」を開催します(参加無料、申込不要)。多くの方におこしいただきたくお願い申し上げます。(2008年1月16日)
・ 富士山測候所の研究・教育活動について、今年から3年間庁舎を利用できることになりました(2007年6月14日)。

富 士山測候所を極地高所の研究・教育施設に!


富士山頂で72年にわたり観測を続けてきた富士山測候所が、2004年10月より無人化されました。(この夏も職員が施設保守のため7〜8月に常駐します)
私たち富 士山高所科学研究会は、従来の富士山測候所の業務であった気象観 測に留まらず、より総合的な学術研究施設としてよみがえらせるため、頑張っています。
概要は「富士山測候所の発展利用に関するアピール」をご覧ください。

ご意見などは、こ ちらま でいただければ幸いです。

 代表世話人:浅野勝己(筑波大学名誉教授)、土器屋由紀子(江戸川大学教授)



みなさんへのお知らせメンバーこれまでの経過と今後の予定研究会へのお便り



最終更新日 2008.1.16(2007.12.19サーバー移転)

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